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<   2009年 10月 ( 3 )   > この月の画像一覧

アイドマの法則

アイドマの法則
アメリカの学者ローランド・ホールが提唱した「消費行動」のプロセスに関する仮説。
消費者がある商品やサービスを知り、それから購買もしくは契約という行動に至るまでの消費者の心理的プロセス・モデルで、商売の基本と言われている。
AIDMAはAttention(注目)、Interest(興味)、Desire (欲求)、Memory (記憶)、Action (行動)の略。
顧客視点の心理的プロセスだが、売り手側がこれを意識することで顧客を消費行動へと導く。
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by gatsby_m_j_2 | 2009-10-30 20:15

今年の冬服ファッション

いやー去年かった、ファー付きのジャケットがファスナー部分壊れてしまって(´・ω・`)


(´・ω・`)かなしかったなあ...


ファスナー壊れちゃったし、今年は新しいのを買わなくちゃいけないんだけども。


(´・ω・`)何を買おうか...


(´・ω・`)やっぱり、ライダースっぽいジャケットがいいおね
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by gatsby_m_j_2 | 2009-10-05 20:45 | 日記

ナショナルブランド

ナショナルブランドとは(略称NB)は、モノを作っているメーカーが商品につけたブランドのこと。
テレビCM等の大々的な宣伝で、全国どこでも入手でき、固有名詞としての商品名を持ち、広く国民(消費者)に知られていることが多いため、国民的な(ナショナル)ブランドと呼ばれる。

消費者から見れば、信頼できる企業が生産した商品ならば安心して買うことができ、そのため幾分高価であっても販売競争力を持つと考えられ、そのようなナショナルブランドは価値が高いと見なされるが、どこの地域・店でも購入できる点で商品差別性がなく、流通過程の競争原理が働くことで価格を下げざるを得なくなり、販売側にとっては利幅が薄くなることも少なくない。

一方、大手卸、大手小売チェーン、食品スーパーなど、販売する側の流通業者がつけた独自のブランドをプライベートブランド(略称PB)という。

大手流通業者はコストの低いPBブランド商品を開発・販売することで、安い価格でも収益を確保している。
集客面からNB商品も欠かせないが、大抵の場合は両者を同じ売場に並べることで、NBの信頼感・高級感と、PBの割安感が互いに強調され、購買意欲につながるようにしている。

わかりやすさのために敢えて言えば、大塚食品のボンカレー、ハウスジャワカレー、スプーン印上白糖、タカラ本みりん、キッコーマン醤油、味の素ほんだし、日清サラダ油、雪印北海道バター、キユーピーマヨネーズ、明治おいしい牛乳、キリン一番搾り、ピュリナフリスキーなどがナショナルブランド商品である。
一方、例えばダイエーのsavingsシリーズはプライベートブランドでありナショナルブランド商品ではない。スーパーのグラム売りの精肉、鮮魚、野菜などもナショナルブランド商品ではない。

自分の会社で何か製品が出たと思ったら代替は自社ブランドのモノだと思って問題ない。
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by gatsby_m_j_2 | 2009-10-01 20:18 | 日記